恵みの回顧

今日、特に感謝だった2つのことを振り返ってみたいと思います。

○神様は、私が最も悪い心で反抗しているその時に、私を愛してくださったとメッセージから教えられ、感謝です。人の理屈、常識とは正反対の神様の愛に圧倒されます。
その愛を知るときに、神様を愛する心が与えられ、周りの人々への思いも良い方に変えられていくことを実感し始めています。

○午後からは、教会の年間目標「しもべとして仕える」の学び会 第一回目を持つことができ、感謝なひとときでした。朝の礼拝以外においても、教会のみんなで聖書を学ぶことができるのは嬉しいな、と気づきました。

神様を礼拝する(=お仕えする)ときや、人のために何かをするとき、どんな心で行うかが大切だと示されました。主は、私がどれだけ達成したかよりも、どういう心でやったのかを評価される、と。自己満足のために奉仕するのではなく、自分の好みやタイミングを神様に明け渡して、本当のしもべにならせていただきたいです。

みなさんの1週間が、神様の愛をもっと知り、反射させる歩みとなりますように。

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