10月18日 恵みの回顧

本日は平地は晴れていましたが、平野部から山を見ると高度200m程の低い位置に雲がかかっており、教会の上空は一面雲に覆われていました。しかし時折日光も降り注ぎ、秋を感じる涼しい天気となりました。今日も新しい一日を迎えさせて下さり、感謝です。
先週は金曜日頃からぐっと冷え込み、朝晩はとても寒くなりました。体調も崩しやすい季節ですが、無事守られ、今日も教会に集うことが出来ました。感謝です。
今日の証しでは、コロナによるオンライン礼拝期間の演奏の奉仕についてと、再び実際に集まっての集会が再開された時の、共に賛美が出来たことに対する感謝が証しされました。
集まって共に賛美ができることは、教会としての「あるべき姿」であり、それが、2回のオンライン礼拝ののちに出来た時には、私も熱く感じるものがありました。「あるべき姿」でも「当たり前に」出来るわけではないことを痛感した中で、現在は神様に守られて賛美を行うことが出来ていることは本当に感謝です。
また、教会の「あるべき姿」について、集まって賛美をすることの他に、「相互に愛すること」が今日のメッセージで語られました。神様が私たちを友とし、その命をお捧げになるほどに愛してくださったように、私達も、心から愛し合い、それをしっかりと表すことが、「あるべき姿」だと学びました。必要な学びが与えられ、感謝です。

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