2月7日 教会NEWS

☆今日の出来事☆
スッキリと気持ちよく晴れ渡り、きれいな青空の主日となりました。

海外では地震が発生したり、国内でも山が噴火したり・・・と色々なことが起きていますが、私たちの住む地域は被害などから護られ、妨げなく礼拝できることを改めて感謝します。
兄姉護られて礼拝出席でき感謝ですが、先週は牧師が腰を痛めて悪戦苦闘したとの事です。日々の働きに支障がないよう、引き続き護られますように。腰痛も完全な癒しが与えられますように。
また、Y姉のお母さま(山梨在住)が目の負傷により、緊急手術しなければならないとの事で祈りの要請がありました。本日午後手術が行われたとの事で、約2週間の入院となります。神様はこのような事態の中にも、特別なご支配を顕してくださり、専門の医師を備えていてくだり、適切な処置が施された事をお聞きし、主を褒め称えます。早い癒しが与えられ、また主にある平安の中を過ごすことが出来ますように。

☆証し☆
K姉により証がありました。
この講壇に立つと、部屋がオレンジ色に輝いているように感じて嬉しくなります。皆さんの信仰が集まって輝いているのだと思います。
孫の通う学校ではインフルエンザが流行っていて学級閉鎖になっています。孫たちもインルエンザにかかり、娘もかかりましたので、世話に行った私にまで移って、礼拝出席が難しくなるのではないかと心配しましたが、護られて出席できました。神様の特別な助けだと感謝しています。
詩篇91篇は恵みのみことばがたくさん書かれていますが、特に3節の「そは神なんぢを かりうど のわなと毒を流す えやみ よりたすけいだしたまふべければなり」から教えられます。
わなである悪魔の働きから私たちを救い助け出してくださることを感謝しています。日曜学校で用いられている聖書教理ハンドブックを読むようになってから、聖書を読む際に以前より良くみことばが入ってくるようになりました。聖書は神様の霊感された書物であり、読むとき聖霊に満たされて力をいただきます。聖書は学べば学ぶほど活きたものであることがわかります。神様の言葉が私の中に入って語ってくださることを確信しています。このみことばが、家族や接する人に伝えられるように願います。このような罪人を恵みの中に入れてくださったことを感謝しています。

☆聖餐式☆
 
今月も聖餐式に臨むことができ感謝です。いつものように会衆讃美のあと、一人一人が感謝の祈りを捧げ、ショートメッセージを聞いて聖餐式に与りました。
メッセージでは「イエス様が弟子たちに教えられ、教会に受け継がれて、私たちにまで及んでいる聖餐式。教会がキリスト様の身体として相応しい状態が保たれるように継続する必要があります。
1.神様の方に向いてどうであるか。
2.横を見て主にある兄姉に対してどうであるか。
3.自分自身についてどうであるか。 省みる必要があります。
罪を示されたなら悔い改めます。そのような人が集まる教会は健全さが保たれます。恵みを感謝し、兄姉を顧みつつ、聖餐式に与りましょう」と語られました。

☆本日のランチ☆

 

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